☆ママのお悩みから探す

☆ひまりのつぶやき

主婦が在宅でたった1年で年商1000万円。これは奇跡じゃない!

昨日、門下生から「年商1000万円 達成しました!」という、とっても嬉しい報告が飛び込んできました^ ^主婦で、しかも在宅で、発達グレーゾーンの子どがいて、家のこともやりながら、それでも、起業してたった1年で、\年商1000万円を達成/本当...
☆ひまりのつぶやき

このまま人生終わっていくの?と後悔したくない人は読んでください

ふと、私の人生、このまま終わっていくの?と思うことはありませんか?子どものことで精一杯で、自分の人生のことは、いつも後回しにしてきた人。そんな頑張り屋さんの人はいませんか?心の中では、このままじゃ嫌だ!変わりたい!と思いながらも、、、だけど...
☆ひまりのつぶやき

ひとりじゃない。仲間と未来をつくるという選択

こんばんは!今日から新しく7人のママが「発コミュトレーナーになる」と決断し、トレーナー養成講座がスタートしました。画面越しに並んだママたちの笑顔を見ながら、私は何度も胸が熱くなりました。なぜなら、ほんの少し前までは、彼女たちのみんな、子育て...
☆ひまりのつぶやき

子どもが子どもでいられる時間は思っているより短い

こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!明日は憂鬱な月曜日ですが、\今年も残りわずか/乗り切っていきましょう!私は先週、娘と一緒に、1週間ハワイへ行ってきました^ ^乗馬をしたり、バギーに乗って泥だらけになったり、パラセイリングで海を飛んだり...
発達障害グレーゾーン

育てにくい子にイライラしてしまう…「母親失格」と感じるママが今日ラクになる方法

育てにくい子にイライラしてしまい「母親失格」と自分を責めていませんか?本記事では、発達障害グレーゾーンの子どもを育てるママが、今日から心を軽くし、親子関係を整えるための実践方法を専門家がやさしく解説します。
子どもへの声かけ

子どものこだわりが強いのはわがまま?ASDグレーゾーンの可能性と対処法

こだわりが強い子どもはASD傾向があるの?わがままとは何が違う?癇癪が増えて毎日つらい…そんなママへ、ASDグレーゾーンの専門家が原因・特徴・正しい対応を実体験とともにわかりやすく解説。今日からできる関わり方も紹介します。
不登校

不登校×ASDの息子に悩んだ私が「ママが変わる」の本当の意味に気づくまで

「ママが変われば子どもが変わる」私はその言葉が嫌いでした。それは、すでに頑張っているのにまだ足りない?と感じていたから。息子の不登校を機に、自分の心を整えることが本当の変化だと気づいたお話をさせていただきます。
☆ひまりのつぶやき

ハワイに来ています!ママだって人生を変えていい。

アロハ〜!実は今、私は娘とハワイにきています^ ^乗馬をしたり、パラセイリングをしたり、美味しいものを食べたり、星空をふたりで眺めたり、娘とゆっくり過ごす時間が、何よりも幸せです!今でこそ、こうやって家族のやりたい!を叶えてあげられる母にな...
☆体験者の声

子どもの癇癪・暴力で家庭崩壊の危機!どん底から再生した家族のストーリー【受講生の声】

6歳の息子の激しい癇癪と暴力により、家庭は崩壊寸前だったという受講生のママ。子どもを変えようとするのではなく、親の関わり方を変えるという新しい価値観を知り、コミュニケーションを変えることで、息子さんの癇癪が激減した体験談をお伝えします。
子どもへの声かけ

何度言っても朝の支度ができない子どもが自ら動けるようになるご褒美作戦

小学生になっても自分で朝の身支度ができない息子に試したのは、発達科学コミュニケーションでおすすめされている「アクション・チャート」。朝の支度を指示出しなしでできるようになったご褒美作戦をご紹介します。
☆体験者の声

主婦でも本当に在宅ワークってできるの?

あなたも心のどこかで「私だって本当は働きたい」「誰かの役に立てる人生を送りたい」「在宅ワークしてみたい」そんな想いがすこしだけ芽生えているかもしれません。だけど同時に…「どうせ、私にはムリ」「そんなの私とは別世界の話」そんな風に、心の声にブ...
メンタルコントロール

子どもの朝の身支度に悩まない!子どもが自分から行動するようになる朝一対応

朝の子どもの身支度がなかなか進まないことにイライラして困っていませんか。何度指示を出しても動かないと、つい「早くして!」とせかしてしまいますよね。この記事では、子どもが自分から行動するようになる、朝の行動習慣が定着する対応をご紹介します。
☆ひまりのつぶやき

在宅ワーカーの93%が悩んでいる“残酷な現実”とママが選ぶべき働き方

今日は、「在宅で働きたい」と思っているママにはちょっとショッキングかもしれないお話をします。だけど、ここを知らないと“間違った選択”をして遠回りしてしまうからこそ、あえてお伝えさせてください。ある調査で、10代〜60代の在宅ワーカー1,00...
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