子育ての軸

過干渉

親が子どもを信じるのが先

親子関係をよくしていく秘訣は親が子どもを信じるのが先だということです。今、子どもが何かを成し遂げていなくてもです。できていないことを注目するのをやめて、条件なしで子どもを信じてあげませんか?なぜなら自分の感情が行動する原動力だからです。
お客様の声

もうこれ以上暴言暴力・癇癪は嫌!幸せになりたいあなたへ

暴言暴力・癇癪は嫌!幸せになりたいあなたは、行動を変えて、習慣を変える決断を。受講生のMさんは、不登校の息子さんの対応でご夫婦で噛み合わず、わかってもらえなくて苦しんでいました。脳を育てる順番を知ってブレない子育ての軸があれば大丈夫です。
発達科学コミュニケーション

親子の会話が弾まない!すぐキレる子に効果抜群!質問ではなく、問いかけるコミュニケーションとは?

親子の会話が弾まない、すぐキレる子に効果抜群!質問ではなく、問いかけるコミュニケーションとは?質問と問いかけは違うコミュニケーション。問いかけとは、相手に考えさせたり、相手の思いを引き出そうとすること。相手の気持ちを大事にしたスタンスです。
親子関係修復

子育ての軸がない親に起こりがちな問題点 条件付きの愛

子育てがうまくいかない時、親側の問題として、条件付きの愛情があるかもしれません。条件付きの愛では子どもの自尊心を傷つけてしまうこともあり、自信を失わせる原因となります。どうしても子どもに条件をつけてしまいそうな親御さんはどうしたら良いのでしょうか?
親子関係修復

暴言暴力に悩むママにとっておきの言葉「困ったことがあったらいつでも言ってね」

暴言暴力に悩むなら、困ったことがあったらいつでも言ってねと日頃から言える親子関係にしておくことが大事です。助けを求めてくるまでは過干渉はやめ、放っておく・待つ・関わりすぎない。脳は楽しい時に成長するのだから自分軸で生きる親子を目指します。
発達科学コミュニケーション

暴力・癇癪・二次障害地獄から抜け出せない原因

暴力・癇癪・二次障害地獄から抜け出せない原因があります。自己流は事故流!うまくいかない時に必ず起きている法則があるのです。子どもの脳を育て、一貫性のある対応にするために子育ての軸を育てませんか?必ず暴言、暴力、二次障害は解決できます!
お客様の声

私が花丸&ワークを続けられている理由

記録に残すことで子育てが楽しみに変わります! 私たち、発達科学コミュニケーショントレーナーは7つの教えに基づいていつも、行動をしています。  7つの教えとは、1、自己投資する2、自ら学ぶ3、自ら実践する4、記録に残す5、人に教える6、パート...
過干渉

受験生の子どもが心配でたまらない親御さんへ

受験生の子どもが心配でたまらない親 夏を制するものは受験を制すという言葉があります。  こんな親の当たり前の常識のせいで心を壊す子どもたちがいなくなりますように!というお話です。  高校3年生や中学3年生、小学6年生の受験生と呼ばれる年代の...
発達科学コミュニケーション

躾がきかない発達障害の子どもに届く押さえておきたい3つの視点

躾がきかない発達障害のある子どもに届く押さえておきたい3つの視点をご紹介します。躾がきかなくて苦戦した息子が正しい箸の持ち方を覚えてドヤ顔に。私もお箸が使えない子どもでした。相手に届く伝え方と親子関係は発達科学コミュニケーションで整います!
発達科学コミュニケーション

すぐキレる子にこそ必要な子どもを信じることの大切さ

すぐキレる子にこそ必要な子どもを信じることが大切です。子どもは自分で生きる力を持っていて、どんな子も成長したいと思っています。ところが私たちは欠点に目がいく生き物。子どものできているところを探す視点にもち、子どもを信じるママになりませんか?
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