長期休み– tag –
-
おうち時間
5分で終わる宿題に1時間。小1息子が自分から宿題を始められるようになった理由
勉強はできるのに、夏休みの宿題を始められない小1の子。その原因は、やる気不足ではなく、失敗への不安や切り替えの苦手さかもしれません。5分で終わる宿題に1時間かかっていた息子が、自分から取りかかれるようになった関わり方を紹介します。 -
体験者の声
病院も薬も療育も試しても変わりませんでした。それでも発コミュって意味がありますか?
病院や薬、療育、スルー対応を試しても、子どもの癇癪や暴言が変わらないと悩むママへ。困り事の根本を捉え、発達科学コミュニケーションでセルフコントロール力を育てる考え方を紹介します。 -
帰宅後の時間
友達と遊ばせたいけれど癇癪が怖い…夏休み前に知っておきたいコントロール力の育て方
5歳以上の子がゲームで負けると泣き叫ぶ、友達に「嫌い」と言う、手が出そうになる。そんな友達トラブルに悩むママへ。友達遊びを諦める前に、感情や行動のコントロール力を育てる関わり方をお伝えします。 -
おうち時間
3歳から違和感はあったのに、小学校まで様子見した私の話
3歳頃から癇癪への違和感があったのに、「男の子だから」「まだ小さいから」と小学校まで様子見してしまった経験から、5歳以上の癇癪を2学期に持ち越さない夏休み前の関わり方を解説します。 -
おうち時間
5歳を過ぎても続く癇癪は収めるだけではもったいない|子どものエネルギーをプラスの力に変える関わり方
5歳を過ぎても続く癇癪は、収めるだけではもったいない。癇癪をただ止めるのではなく、子どもの強いエネルギーをチャレンジする力・自分で決めて動く力へ変えていく関わり方を、実例とともにお伝えします。 -
おうち時間
言い聞かせるほど癇癪が長引く理由|5歳以上の子に必要な正しいスルー対応
癇癪中に「約束したよね」「泣いてもダメ」と言い聞かせるほど長引くのは、ママの伝え方が悪いからではありません。5歳以上の癇癪に必要な正しいスルー対応と、夏休みに2学期へ持ち越さない関わり方をお伝えします。 -
おうち時間
怒鳴りたくないのに待っていても進まない|5歳以上の癇癪に必要な夏休み前の関わり方
本当は怒鳴りたくない。だけど待っていても宿題・ゲーム・着替えが進まない。5歳以上の癇癪が続く子に必要なのは、ママが我慢することではなく、動きやすくなる関わり方の順番を知ることです。 -
おうち時間
1学期に困りごとが出た子ほど夏休みが大事!2学期に癇癪を持ち越さない過ごし方
小1の1学期に癇癪・立ち歩き・友達トラブルなどの困りごとが出た子ほど、夏休みの過ごし方が大切です。2学期に困りごとを持ち越さないために、セルフコントロール力を育てる関わり方を事例とともに解説します。 -
おうち時間
夏休みの癇癪を減らすカギは“遊び”にあります
夏休み、ゲームを止めるたびに癇癪になる子に悩むママへ。癇癪の原因はゲームそのものではなく、止まる・待つ・切り替える力の未熟さかもしれません。夏休みの過ごし方で親子バトルを減らすヒントをお伝えします。
12
