今日のテーマは
子どもが学校に
行けなくなった時の
「上手な休ませ方」です。
「休ませる」それが
ネガティブなイメージがあるのは
私もよくわかっています。
それでも「休ませ方」に
こだわって何度もお伝えするのは
適切に休ませて
休んでいる間のおウチ時間を
上手に活用したほうが
子どもたちが回復しやすいし
再始動の力が育ちやすいからです。
新学期、全力でがんばってきた子が
息切れをしやすいのがこの時期。
お子さんが
「学校に行けない」
「もう無理!」
の状態になったとき、
一番最初にやってほしい
エネルギー回復のための
サポートの視点を
記事でご紹介します。
子どもにうつ症状のようなシグナル!
不安な気持ちや
敏感度が高くなったと感じたら?
お母さんにやってほしいこと▼
https://desc-lab.com/pasteljump/11307/
この2つのキーワードが
お子さんの回復を加速する
ポイントです^^
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太陽対応で母子関係をあたためる!
小さな幸せを感じられる瞬間を
コレクションしてあげる!
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こちらの記事を執筆してくれたのが
リサーチャーのとくながさん。
お子さんが不登校になり
元気がない様子を心配しながらも
お子さんとどう関わって
あげたらいいかわからずに
発コミュの受講を決断された
ひとりのママさんでしたが
そんなお子さんは、
自分の居場所(フリースクール )
を見つけて、とっても意欲的に!
ママも、お子さんの才能を
いかに伸ばすかにフォーカスして
お子さんのチャレンジを
しっかり後押ししてあげながら
発達を加速させている
発コミュママさんです。
そんな、とくながさんが
お子さんのエネルギーが落ちた時に
やっていた対応術は
今日からすぐに使えるワザですので
ぜひ記事をチェックしてみてくださいね!


