昨日も学校に行かなかった。
今日も行かない。
たぶん明日も行かない。
そんな毎日が続くと
子どもとどう関わっていいのか
わからなくなるものです。
声かけのノウハウはあるけれど。
ママの気持ちが追いつかなくて
なんと声をかけたらいいのか…。
そう感じるママに
今日は1つの記事を
お届けします。
小学校4年生の時に
不登校になった男の子。
不登校になってしばらくは
「学校に行きたくない、でも行きたい。」
「生きているのが辛いよ。」
と言っていました。
10歳の子が
こんなにも人生を悲観することって
あるんだろうかと思うほどでした。
だけど
どこに相談しても解決策が
なかった。
そんなママが見つけたのは
自分が学ぶという方法。
そこで
ママを救ったのは
「褒める」という
スキルではなく
「子どもの存在を肯定する」
というママの視点の変化
だったのです。
不登校の息子さんのために
と始めた発コミュが
いつしか
ママが
我が子のことを好きになって
ママ自身の気持ちがラクになる。
そんな役割を
果たしてくれていました。
もし今、不登校のお子さんに
どう関わったらいいのかわからない、
我が子のいいところなんて
1つも見つからない、
そんな不安の中にいるママは
ぜひこちらの記事を読んでみてください。
▼子どもが学校に行きたがらない新学期。
行けない子どもを肯定するって
ママが楽になれる言葉かけだった!
https://desc-lab.com/pasteljump/11101/
今日はここまでです。


