ママの学び方・働き方

子育てママが子どもの発達の専門家になれる方法とは?

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発達凸凹の子育てをしているお母さん、子どもの発達の専門家になってみませんか?専門家なんて!と思うかもしれませんが、ママだからできる、いや、ママでないとできない専門家があるんです。今回はそんなママと子どもの夢を創っていくご提案です。
 

【目次】

 

1.ママだからできる!子どもの発達の専門家とは

 
 
今日は、このところ1番多くいただく質問にお答えします。
 
 
それは…  
 
 
「なぜ子育てに苦労しているママが発達の専門家になれるのか!?」  
 
 
発達科学ラボは、発達凸凹の子育ての悩みを解決してママが先生になれちゃう非常識な場所です。  
 
 
子育てに困っているのに?
自信もないのに?
ママだから無理なんじゃないの?
 
 
いえいえ、そんなことはないんです!  
 
 
むしろ、苦労したママにしかできない働き方なのデス!
 
 
 
 
まず、私が言う専門家とは何か?と言うと、世界初の!どんな子どもも夢を叶えられる教育を開発する!専門家なんです。  
 
 
そして実は、今この夢を一緒に開拓して広めていく専門家チームを創っています。  
 
 
すでにあるような、子どもの困りごとを矯正するような療育を目指しているワケではありません。  
 
 
それは資格を持っている偉い人に任せましょう。  
 
 
発達科学コミュニケーションでは、子どもの夢を叶えたい!ママも夢も叶えたい! そんな親子のための新しい教育を開発しているのです。  
 
 
脳は一生、成長が続きます。  
 
 
だったら、脳科学を学んで困りごとを解決し、さらには夢を叶えていく成長を親子で実現していきたい!って思いませんか?
 
 

 
 

2.「あったらいいな」の実現は社会貢献になる。

 
 
子どもの発達の専門家、それは、苦労したママだからこそできることなんです。  
 
 
本当に解決したいテーマは、偉いお医者さんや大学教授より、毎日実体験しているママの方が詳しいんです!  
 
 
トイレに連れて行くだけで苦労する。
ご飯を食べさせるだけで苦労する。
園や学校に連れて行くだけで苦労する。  
 
 
片付けをさせるだけで…
宿題をさせるだけで…
着替えさせるだけで…
歯磨きをさせるだけで…  
 
 
生活の全てが何でこんなに上手くいかないのー!!という悩みや怒りを知っているママだからこそ、どんな解決法があればいいのか?誰よりも分かるんです。 
 
 
 
 
本当にママたちが求めているもの、本当に子どもたちが求めているものは、大学の研究室とか、病院の研究室では生まれません。  
 
 
研究者であり医療機関で働いてきた私だから分かること。  
 
 
だからね、お母さん!
「あったらいいな!」と心から願う家庭の教育を、私たちの手で創りませんか?  
 
 
ベースは、脳科学に基づく発コミュ! 1000人以上が発達の困りごとを解決してきた発コミュ。  
 
 
あとは、もっと欲しい「こんな困りごとの解決法」実現したい「こんな夢の叶え方」を、 どんどんママの手で私と一緒に開発していけばいいんです!  
 
 
勉強して、創ってみて、自分でまずはやってみる。ラボの皆でやってみる。そして上手く行った!という実績を創れば、他のママにも教えていくことができる!  
 
 
これが発コミュトレーナーのシゴトです。
 
 
な〜んだ!それだったらやれそうだ! 自分の欲しいものを創ればいいのか! と腹落ちしたママは発コミュトレーナーに挑戦してくださいね!  
 
 
詳細・個別相談はこちらです!
https://www.agentmail.jp/ln/10/3/36207/480709/4173738/2/  
 
 
 
 
 
 
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執筆者:吉野加容子
(発達科学コミュニケーショントレーナー、学術博士、臨床発達心理士)
 

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