お手伝いは子どもを褒めるための機会なのですね!

 
2024年3月6日のNicotto!ライブの感想をいただきました!
 
 

 

 

7歳・ADHDタイプ, 学習障害タイプのお子さんをもつお母さん

 

◆春休みの親子バトルを回避したくて申し込みました

 

小学1年生は、学校の宿題も簡単であっという間に終わってしまいます。習い事はしていても、基本的に毎日とても暇なので、夕飯やお風呂の時間までYouTube三昧です。

 

ただ見ているだけのYouTubeを楽しむのはいいのですが、約束の時間を守れず次やるべきことへの切り替えがうまくいかずに母はイライラ、声かけを失敗すると私に余裕がなく否定的や感情的になってしまいバトルに。

 

そこから最悪のパターンは、暴言に発展。その悪循環をどうにか打破したい、もうすぐやってくる春休みの過ごし方も心配です。

 

そこで、母が無理なくできるお手伝いの方法を知りたいと思い、申し込みました。

 

◆お手伝いのハードルを下げること、褒めるための機会にすることを学びました

 

気持ちが乗れば、お手伝いは大好きです。

 

しかし、「子どもにお手伝いをさせる」となると、母が大変になるイメージがあって、なかなか余裕がないとやらせることができずにいました。

 

今回の話を聞いて、まずはハードルを下げて始めること、褒めるための機会を作るという視点でやることが大事だと学びました。

 

早速、子供のやる気を引き出すために、「洗剤シュッシュマン」や「トイレットペーパー管理リーダー」など、ネーミングを工夫して、子どもにいくつか提示し、「どれやってみる?」「他にアイデアある?」と聞くと、興味を持ってやってくれました。

 

ーありがとうございました!

 

2024年3月6日のNicotto!ライブの模様は、会員限定サイトでフルバージョンで視聴いただけます。

 

ライブの内容を学びたい方、

次回ライブに参加したい方、

 

こちらより会員登録できます。初月無料ですのでお気軽にお試しください!

▼▼▼

 

発達の専門家が教える!脳を伸ばして子育ての悩みを解決する方法~1日1分無料メール講座~
無料登録で特典を受け取る
発達の専門家が教える!脳を伸ばして子育ての悩みを解決する方法~1日1分無料メール講座~
無料登録で特典を受け取る
タイトルとURLをコピーしました