高学年

不登校

夏休み明けの不登校が心配なママへ|1学期に頑張りすぎた子に今必要なこと

夏休み明けの不登校が心配なママへ。1学期に登校しぶりがあった子は、夏休みの過ごし方が大切です。実体験をもとに、2学期を乗り越えるための関わり方をお伝えします。
不安が強い

水泳の授業が不安だった娘が「やってみよう」と思えるようになるまで

水泳の授業を怖がり、不安が強かった娘。背中を押さずに安心を整えるかかわりを続けたことで、自分から「やってみよう」と思えるようになりました。その記録を紹介します。
不登校

不登校で自信をなくした子どもが、できなくなったことに挑戦できた理由

不登校になると、当たり前にできていたことができなくなることがあります。その背景には「自信をもてなくなっていること」が関係していることがあります。大切なのは、無理に頑張らせることではありませんでした。私が気づいた大切な関わりをお伝えします。
感覚過敏・鈍麻

歯医者を嫌がる子どもでも大丈夫!感覚のつらさを減らして検診が進んだ我が家の工夫

歯医者を嫌がる子どもに悩んだ我が家。怖さの正体は感覚のつらさと気づき、刺激を減らす工夫と肯定の声かけで不安が軽くなり、歯科検診を短時間で終えられるようになりました。歯医者さんを巻き込んだその方法をご紹介します。
不登校

不登校の息子の言葉で気づいた「この子に合う場所を探す」という選択

子どもが不登校になると、学校に戻すことばかりを考えてしまう。そんなママが多いのではないでしょうか?私もそんなママの一人でした。けれど息子のひと言で、違う選択に気づき「この子に合う場所探し」を始めた私の考え方の変化をお伝えします。
登校しぶり・付き添い登校

母子分離不安の付き添い登校|「帰りたい」に振り回されなくなったママの関わり方

母子分離不安で付き添い登校を続ける中、「帰りたい」と訴える子にどう関わればいいか迷っていました。3Sを軸にしたママの関わり方で、イライラが減り、安心して気持ちを伝え合える親子関係へと変わっていった過程を伝えています。
不登校

不登校で無気力な子に効いた声掛け|「話させよう」とやめたら笑顔が戻った理由

不登校で無気力・無表情だった息子。正しいと思って続けていた声掛けをやめ、「元気にしようとして言葉を足さない関わり」に変えたことで、少しずつ笑顔と会話が戻りました。不登校の回復段階と、今日やめていい声掛けを体験から伝えます。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

「無理」が口癖だったASDグレーゾーンの子が「やればできる!」と言い始めた記録

慣れない場所や人前で固まってしまったり、「無理」と言って挑戦しなかったりする不安の強い子どもを見てもどかしい気持ちになっていませんか?本記事では、ASDグレーゾーンのこどもの不安が強くなってしまう理由と自信を育てる方法をご紹介しています。
不安が強い

小学生の「ママやって」が増えるのは母子分離不安?自分でできるようになった3つの関わり方

「ママやって」「ママ~」が増える子の中には、不安を感じやすく、ママと離れることに強い不安を抱く『母子分離不安』の子もいます。この記事では、「ママやって」が増える理由と、母子分離不安の息子が自分から行動できるようになった3つの関わり方を紹介します。
感覚過敏・鈍麻

体の違和感を気にしすぎるのはなぜ?そのとき子どもに起こっていることと関わり方

少しの体の違和感を何度も訴える子どもに戸惑うことはありませんか。成長途中の子どもの脳は感覚を整理する練習中です。小さな違和感を大きく感じる理由と、気持ちを整える関わり方をお伝えします。
登校しぶり・付き添い登校

「先生が怖い」と泣いた娘が、授業に戻れた理由

「先生が怖い」と泣き、別室で過ごすようになった娘。授業に出られなくなったわが子に、立ち向かわせるのではなく安心を積み重ねた結果、再び戻れるようになった記録です。
思考の癖

「時間がない」と不安になる子どもの背景にあるかもしれない言葉の影響

「時間がない」ことに焦りや不安を感じる子どもを不思議に感じたことはありませんか?その背景には、親の何気ない言葉が影響していることがあるかもしれません。言葉が不安に与える影響と、使う言葉を変えたことで見えてきた変化をお伝えします。
発達障害グレーゾーン

【水泳が嫌で学校に行きたくない】親が知っておきたい本当の理由

水泳の授業を嫌がり学校に行きたくないと言う小学生。発達グレーゾーンや不安が強い子どもの場合、水泳そのものではなく感覚過敏や不安が原因かもしれません。実体験を交えながら関わり方を解説します。
タイトルとURLをコピーしました