感覚過敏

親子バトルを繰り返す原因はもしかして、感覚過敏 感覚鈍麻?

親子バトルを繰り返す原因はもしかして、感覚過敏 感覚鈍麻?あなたは感覚過敏、感覚鈍麻という言葉を聞いたことはありますか?感覚過敏で起こりうる困りごとは日常にたくさんあります。我慢が足りないのではなく感覚の特異性からきているだけなんです。
お客様の声

【永久保存版】子どもに怯えるママから卒業する方法

子どもに怯えるママを卒業するには、どん底にいる時、苦しい時、どんなふうにして過ごしたら良いでしょうか?とお悩みが来て、答えようかなと思ったら、別の生徒さんからのメールの中に私が答えようとしていたことがそのまま書いてありましたのでご紹介しますね。
親子関係修復

怒りの感情は放置するとエスカレートします

怒りの感情は放置するとエスカレートします。子どもに怒ったときの初期対応で大事なこと。それは、私たち親側が、子どもの思いに気づくことが親子関係を修復する第一歩です。子どもに怯えるママから脱出できました!と受講生のTさんからお手紙が届きました。
親子関係修復

私は非常識を常識にしたから共感できたんです!

非常識な子育てが心地良くなったらいつでも共感できるようになります!  今の私は、かつての私だと非常識な子育てだと思っていたことがもはや常識になっています。  するとどうなったかというと、当たり前のように共感ができるようになったんです。  そ...
親子関係修復

反抗期子育てに〇〇〇〇〇は不要!必要なのはママの共感力だけ!

昨日プレゼントした、電子書籍は受け取っていただけましたか?まだの方はどうぞこちらから受け取ってくださいね(^_−)−☆反抗期子育てに〇〇〇〇〇は不要!必要なのは共感力だけ!あなたはこの○○○○○の中には何が入ると想像しましたか?色々とありま...
親子関係修復

同感はいらない、共感して欲しいんだ!

同感はいらない、共感して欲しいんだ!同感とは、自分がどう思うか。主語は自分。それに対して、共感とは、相手がどう感じているか。主語は相手です。暴力や癇癪で攻撃性が高まっている子の脳を落ち着かせるためにはママの共感力が欠かせないのです。
過干渉

親子関係を修復したいなら絶対にやめたい過干渉

親子関係を修復したいなら絶対にやめたいのは過干渉です。どうして過干渉をやめないといけないのかというと、子どもの脳を自由に使わせない子育てだからです。脳は行動すると伸びるのですが、過干渉は、脳が育ちにくい環境にわざわざしているのです。
自分軸

子育てが行き詰まり人と比べて落ち込んだ時におすすめは自分に注目!

子育てが行き詰まり人と比べて落ち込んだ時は自分に注目してみて。比べるなら他人ではなく、過去の自分です。失敗があるから気づくこともあり、ピンチこそ、チャンス!自分のありのままを受け入れ、アウトプットし、今日まで頑張ってきた、自分に花丸です。
親子関係修復

暴力・癇癪・二次障害があるのに、様子を見ましょう!に騙されないで!

暴力・癇癪・二次障害があるのに、様子を見ましょう!に騙されないで!  私は大嫌いな言葉があります。それは、我が子が幼少期の頃から子育ての相談先で何人もの人から言われ続けた  「様子を見ましょう!」  この言葉を発する人は、どうすることもでき...
過干渉

過干渉を手放すと親子関係が良くなり会話が増える説

会話が楽しめる親子関係ですか?  突然ですが、あなたはお子さんと会話を楽しめていますか?  あなたは日頃、子どもに尋ねても、「わからん」「知らん」「忘れた」としか返事が返ってこないということはありませんか?  実はこれ、以前の私のことです。...
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