リアル勉強会
~トレーナーに直接会って話が聞ける~
▼場所:大阪梅田 AP大阪茶屋町
▼参加費:無料
▼登壇者
・マスタートレーナー
清水畑亜希子
・大下真世トレーナー
・三浦由記子トレーナー
・沢木十和子トレーナー
・黒柳ゆうみトレーナー
不登校を経験しても子ども達の未来をあきらめたくない
どこかに相談するだけでは 解決しなかった不登校の悩み。
わが子とどう接したらいいのか
教えてくれる人はいなかった。
そんな苦悩を抱えたママたちが
出会ったのが、
親子のコミュニケーションで
子どもの成長を加速する
発達科学コミュニケーション、でした。
毎日子どもの近くにいる
私たち母親が
声かけを、関わりを、変えるだけで
子どもの表情がかわる、
子どもの行動がかわる、
子どものできることが増える。
そんな、感動と出会ってきたママが 子育ての苦悩から、
乗り越えてきたストーリーまで、
赤裸々にお話しする
「リアル勉強会」を
開催します。
登壇するのは
Nicotto Project 不登校子育て専門チームの
トレーナー陣
一人で出掛けられなかった子が
「いってくるねー」と元気に 家を出ていく姿。
「え?行事?苦手だけど行ってくるよ」 と出掛けてやり切って帰ってくる姿。
「学校も勉強も二度としない と言ってた子が 進学して勉強を楽しんでいる。」
不登校を経験してもこんな未来を手渡すことができます。
わが子の未来を
あきらめたくない
、そんなママは
リアルで話を聞きにきてくださいね。
私たちも不登校の子育てに悩む一人のママでした
だから 相談するだけじゃない、 見守るだけじゃない。 力をつけるサポートへ。
だから「ママが学ぶ」選択をしました。
こんな学びをしながら わが子を伸ばしているママの 子育てのリアルを聞きにきませんか?
学校と合わない息子の 未来を諦めたくなかった!
このパステルジャンプに
込めた
その想い。

こんにちは。
不登校で止まった時間を
発達が加速するおうち時間に変え
親子の再始動をつくる
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
清水畑亜希子です。
私は、不登校・登校不安の子どもを育てるママに、
わが子のつまずきの正体を見立て、
おうちで発達を伸ばす関わり方を教えています。
私自身、息子の不登校をきっかけに、
親子の人生に希望を失いかけた一人です。
ですが、 通知表に1と2が並んだまま不登校になった息子は、
休んでいる間に力をつけ、
復帰後は学校や集団の中で力を発揮し、
高校・大学へと自分で進路を選び進んでいます。
大切なのは、学校に戻ることそのものではなく、
学校や社会の中で自分の力を発揮できる土台を育てることです。
現在は、7,500名以上のママが学んできた発コミュを土台に、
700名以上の不登校に悩むママをサポート。
ママがライフスタイルや働き方を取り戻すための継続的な学びと、
トレーナー育成にも力を注いでいます。
今回の「リアル勉強会」は
私のもとで学び、
今は先生として活躍している、
4名のトレーナーも一緒に登壇します。
一人一人のストーリーを
ぜひ聞きにきてくださいね。

\白黒思考を変えるだけ!/
嫌なことから逃げる子が
苦手にも挑戦できる!
高学年からの自立を叶える専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナーの
三浦由記子です!
不安が強い子、こだわりが強い子、
登校しぶりのある子は、
「できない」のではなく、
“失敗したくない”“間違えたくない”という
白黒思考の強さから、
行動にブレーキがかかっている
ことがあります。
私はこれまで、完璧主義、ゼロ100思考、
「〇〇すべき」が強い200組以上の親子を
サポートし、
「どうせ無理」「やりたくない」と
逃げていた子どもたちが、
「まいっか」「やってみようかな」
と柔軟に考え、
苦手にも挑戦できる行動力を
引き出してきました。
特に、心配のあまり過干渉になってしまい、
怒っても寄り添っても変わらない…
そんな親子関係に悩むママへ向けて、
脳の発達に基づいたコミュニケーションで
“自分で考え、選び、動ける力”を
育てるサポートを届けています。

起立性調節障害など
不安で動けない不登校キッズの
動ける朝を取り戻す!
ネガティブ思考リセット会話術
発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です。
不安で動けない不登校キッズは
ネガティブ思考のリセットで動き出します!
病院に行っても、
薬を飲んでもなかなか治らない…
これはココロとカラダにストレスをかける
ネガティブ思考が原因かもしれません。
わが子が起立性調節障害を発症し、
朝起きられない、学校に行けない、
先の見えない日々の中で、
「どう支えたらいいのか」
「このままで将来は大丈夫なのか」と
悩み抜いてきました。
体調だけを整えようとしても、
励ましても、見守っても、
子どもが動き出せない現実に向き合う中で
出会ったのが、
親子のコミュニケーションで脳を育てる
発達科学コミュニケーションです。
現在は、起立性調節障害や強い不安から
動けなくなった不登校の子どもたちが、
安心を取り戻し、自分で考え、選び、
行動へ向かう力を育てる関わり方を
研究・実践。
特にネガティブ思考リセット会話術を専門に、
400組以上の親子をサポートしています。
子どもを無理に動かすのではなく、
動ける脳の状態を家庭の関わりで育てる。
その実践を通して、
親子が不安に振り回されず、
自分らしい一歩を踏み出せる
未来を届けています。

昼夜逆転の思春期・不登校の子が
自分から動き出す力を育てる専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナー
沢木十和子です。
わが子が不登校・昼夜逆転になった時、
苦しかったのは、
学校へ行けないことだけではありません。
ゲームやスマホばかり。
話しかけても無視やイライラ。
見守っても動き出さない。
家の空気は張り詰め、
夫婦はすれ違い、
きょうだいへの影響も大きく
また、苦しさを誰にも理解されない
孤独の中で、
家族みんなが限界でした。
「このまま、家族がバラバラに
なってしまうんじゃないか」
そんな不安の中、
出会ったのが脳の発達に合わせた
親子のコミュニケーション。
実践すると、子どもが動き出し、
ピリピリした空気がなくなり、
家族がまたリビングで笑って話せるように
なっていきました。
現在は、昼夜逆転・無気力状態になった
思春期の不登校の子が
“安心できる家庭”を土台に、
自分で考え、選び、動き出す力を育てながら、
不登校を家族が壊れていく
出来事で終わらせず、
家族がもう一度つながり直すサポートを
届けています。

低学年の行き渋り・不安が強い子が
安心して一歩を踏み出す力を育てる専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナー
黒柳ゆうみです。
低学年で行き渋りのある子は、
不安や緊張をうまく言葉にできず、
朝になると固まってしまうことがあります。
私自身も、
わが子の行き渋りや母子登校、
不登校を経験し、
「優しく関わっているのに変わらない」
「どう支えたらいいのかわからない」
と悩み抜いてきた一人の母でした。
けれど、家庭の中の関わりを脳に届く形へ
変えていくことで、
子どもの安心が育ち、
少しずつ自分で考え
動き出す力が戻っていくことを実感しました。
現在は、低学年の行き渋りに
悩むママへ向けて、
わが子に合った関わり方の軸を整え、
親子が不安に振り回されず、
自分で考え、選び、動き出す力を
育てるサポートを届けています。
清水畑亜希子の子育てストーリー

私たち親子が復活できたように、
ただ休ませるだけで終わらせてほしくない。
「わが子の毎日の中にある
成長のタネを見つけたい。」
そんなママに来てほしい勉強会

リラックスして
ご参加いただける環境を
ご用意してお待ちしています^^











